マグナムロックすっげーっ!
いやっほ~い、仕事終わったーい![]()
この二ヶ月間、丸一日休みってのが一回も無かったよ。
ここまで忙しかったのは久しぶりだ。
でもこれで釣りに行けるぜい![]()
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二ヶ月も行ってないと釣りの仕方忘れてるんじゃないのか![]()
それより船酔いしそうだ・・・![]()
ところで先日導入したマグナムロックのペグはスッゲー威力を発揮してくれました。
おかげでYAMAHAのSGが完全復活![]()
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最近2ハムバッカー系のギターを使うことが多くなってしまい、
レスポールを手に入れにゃいかんのか~![]()
って思ってたんだけど、SG復活で必要なくなりました。
いやぁ~、このギターってやっぱりいいわぁ~・・・![]()
(はっきり言います、レス・ポールモデルってあんまり好きじゃないんです。P-90が乗ったゴールドトップのは欲しいけど・・・)
ロック式ペグというと、
ロックナットを使わない一般的なトレモロユニット搭載のギターに使うもの
と、決め込んでいる人がいるみたいだけど、そうじゃないのよ。
FRTの様にロックナットを使ってるギターで弦を張り替えてチューニング後しばらく放置するとピッチが下がる。
これは弦が新しいので「伸び」で起きること。
でもそれ以外のギターの場合、ピッチが上がってしまうという現象が起きてないだろうか。
弦ってペグのポストに巻くと元に戻ろうとする力が働きます。
どんなにピッタリ巻いても、その後弦を引っ張っても「巻き」が膨らみ、弦の本線(で、いいのか?)が引っ張られて、結果ピッチが上がってしまう。
この現象が必ず起きています。
弦が新しければ新しいほど、太ければ太いほど、ワウンド弦よりプレーン弦で強く現れる現象です。
だからこそトレモロに関係なく、特に太い弦を使うJAZZ系の箱物や生ギターには是非とも使うべき。
これでチューニング合ってるんでっせ![]()
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なんか手持ちのギター全部替えたくなった。
新しいギター1台買える額になっちゃうけど、それだけの価値はあると思う。
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